にじいろおんぷ
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にじいろおんぷ® Rainbow Notes

「にじいろおんぷ®」を使って楽しく学習しましょう!にじいろポイント・自然界の法則に基づく、ナチュラルな色合い・絶対音感や発声、演奏の感覚が明らかに向上する・色と音が直接、体に働きかける

“にじいろおんぷ®”とは…

photo:にじいろおんぷ®とはphoto:にじいろおんぷ®deおんぷ

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「楽譜を読めるようになる」ということは、必ずしも素晴らしい演奏に結びつくものではありませんが、すらすら読めるようになることは、とても楽しいものです。
しかしながら、その「読譜力をつけるための学習」は、かなりの訓練と月日を必要とします。
そして、なかなか楽譜が読めるようにならずに途中であきらめてしまう方も多くいらっしゃる中、ぴゅあと~んでは、みなさんがどうしたらより楽譜に親しみながら演奏できるようになるだろうかと考え続けました。
その結果、ついに”にじいろおんぷ®”は誕生しました。

“にじいろおんぷ®”というのは、ドレミファソラシドの12音階の音に、ちょうど虹とおなじ7つの色をつけたものです。
ナチュラルに音を感じられるように、自然界の色をそのまま取り入れ配色しています。
音も色も、自然が生み出した波動であり、こうした波動は人の心やからだにも流れていると考えられるからです。

実際のレッスンでは、みなさんあっという間に “にじいろおんぷ®”に親しみ、楽譜を色えんぴつでぬるとすぐに、夢中になって曲を弾いてくれます。
そして、色をぬりながら音を覚え、みるみる上達していきます。弾く曲が圧倒的に多くなるのが、“にじいろおんぷ®” の特徴です。

“にじいろおんぷ®”は自然な振動のなかで、心身の波動を高めるはたらきをしているようです。科学的にはまだ解明されていませんが、美しい音楽を植物や動物に聴かせると成長が促進されたり、カラーセラピーとして色を効果的に取り入れると体の調子が良くなるといった実例のように、“にじいろおんぷ®”には、ある種のヒーリング効果があるのかもしれません。
(※詳しくは下記をご参照下さい。)

おさないお子さまから、すでに楽譜を自在によみこなせる方まで、音と色がハーモニーを奏でるこの新しい世界を、ぜひ体験して下さい。


では、実際にどのようなものか、弾いてみましょう。

おおきなくりのきのしたで

鍵盤を押すと音が鳴ります。

“にじいろおんぷ®” では、演奏するほどに感覚が鍛えられ、直感的に音と向き合うことができるようになります。
“にじいろおんぷ®” を使って、一緒に楽しくレッスンしていきましょう!

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楽譜によって#や♭などの音がでてきますが、それらについては”よくある質問”のページに例をあげました。
ご参考になさって下さい。

よくある質問へ


歌うだけで音感もUP!にじいろおんぷ®のヒーリング効果。

photo:にじいろおんぷ®のヒーリング効果

普段私たちは、音を耳で、色を目で感知していますが、実際は、皮膚など他の部位からも音や色の波長を感じているそうです。
また、私たちの身体には、特定の音や色の周波に共鳴する場所があるということです。
本文中では、その場所を「エネルギーポイント」と呼びます。

右の図をご覧下さい。
この「エネルギーポイント」は、身体の下の方から順に“にじいろ”に配列されていて、各ポイントには、これも下から“ドレミファソラシ”の順に音が共鳴しているそうです。(つまり、例えばドの音波を浴びると、それに対応した赤色の体のポイントが、一緒に共鳴しているということになります。)
東洋では古くから、この「エネルギーポイント」を意識した健康法があり、音楽が身体に効果的に働くように取り入れられています。
美しい音や色の波動は、エネルギーポイントを生き生きしたものに整えてくれるからだそうです。

このように『にじいろおんぷ®』は、単に美しい虹を当てはめただけでなく、音と色がもたらす体への影響力も考慮した配色となっています。
自然界の色で音を反射的に感じとりながら演奏するので、伸びやかで色彩感のある音作りに役立ちますし、音を意識的にエネルギーポイントに取り入れていくうちに、感覚が磨かれ、体のエネルギーバランスが整うようなヒーリング効果も感じられるようになります。
感覚に集中すると、演奏中の呼吸が自然と深くなることが関係しているようです。

さらに、この「エネルギーポイント」を意識して歌うと、音程が大変とりやすく、音感もたちまち良くなります!